あおばビジネススクール

produced by OICHI & まちなかbizあおば

あなたの副業・複業・独立・起業を応援します!
 
横浜市青葉区で、ビジネスを学び・実践できる学校

[満員御礼]【6月14日(月)】副業・起業ネタ出しワークショップ

満席となりました。




起業ネタやアイディアを見つけて、目の前の曇った視界を明るくして、一歩を踏み出してみませんか!

当ワークショップは必ず起業ネタやアイディアがわずか2時間で見つかるという、信じられない嘘のようなワークショップなんです!
和やかにワイワイと前向きなディスカッションをする楽しさ!そしてアイディアが見つかった時の嬉しさを体感してほしいです!

最低決行人数:4名以上
持ち物:筆記用具・あれば名刺(なくても大丈夫です)

タイムテーブル 120分

10分 フォーカストライアングルの可能性
10分 参加者自己紹介
05分 説明&チーム決め
45分 ワークショップ
05分 休憩
15分 発表
15分 今後の行動について
10分 副業提案
05分 アンケート

過去に参加された方のアンケートを公開します!

1.今回のネタ出しセミナーに参加する前は、どのようなことで悩んでいましたか?参加の目的は何でしょうか?
・まさに起業ネタを出すため
・個の力の限界
・自身のスキルの活用方法
・自分の写真ビジネスの情宣方法や集客
・自分のサロンの経営、見直し等で相談できる人脈が欲しかったこと
・前回が面白かったので
・自分のビジネスのマネタイズ方法や集客、ネタ出し。

2.今日学んだことの中で、一番印象に残った話しは何ですか?また、どう感じましたか?
・ネタ出しワークショップで色々なアイディアが出ましたのでよかったです。
・ブレーンストーミング的なネタ出しでアイディアが出てきたこと
・投資と消費と浪費。日常生活を計る指標として簡素にして明確
・ネタ出しノウハウの習得で、場を作ることができる(マインドマップからめて)
・街を活性化していくこと(人の為になること)同じ悩みを抱えた方々と交流が持てることで自分も積極的に行動していけると確信しました。
・和室というワクを外して「空き家」にしてみましたがやはり最後は「和室」にたどりついてしまう。日本人と和室はきっても切り離せないのかなと思いました。
・坂佐井さんの自分史。自分の経験に基づいての話だったので説得力があった。

3.あなたの今後の活動にどのように活用することができるでしょうか?
・色々と1人で悩んでましたが、ともかく行動してみることが大事だと気づかされました
・今日のアイディアをもとにさらに自分で拡げてみます
・参加になるアイディアが多数あったのでさらに話し合いをしていきたい
・人脈を広げ、コラボ出来ると思えました。1人は不安はつきものですが、皆と一緒であれば前に進めると思いました。
・スペースマーケットという分野があることを初めて知りました。今の宿泊業と組み合わせて何ができるかまた考えようと思います。
・もともとなんとなく考えてたアイディアが具現化されてよかった。実現方法を考えていきたい。

4.その他感想など
・情報共有のため、アイディア一覧を会員が閲覧出来たらよいと思う。そのアイディアに共感した人がいたら交流できる環境を作ってほしい
・定期的に開催してほしい
・とてもわかりやすく、心強く思えました。出会いに感謝致します。絶対に成功させます
・二回目の参加です。今日は前回と異なったキーワードをフォーカストライアングルに入れてみました。前回の結果を受けて次回のキーワードは何にしようか考える過程もまた面白いです。
・ワーク自体も楽しかったです。フォーカストライアングルは初めて聞いたので、ネタ切れしたらやってみます。


ファシリテーター: NPO法人協同労働協会OICHI 理事長 坂佐井雅一

【内容】
・自分棚卸し
・起業ネタ探し

起業ネタだしワークショップ詳細はコチラ⇒ https://oichi.org/workshop/


◆日時 2021/6/14(月)19:30-21:30
◆場所 まちなかbizあおば(会場のみ)
◆住所 横浜市青葉区美しが丘1-13-10
◆参加費 一般(非会員):2,000円
まちbiz会員
 地域活動 応援・店舗支援:1,000円
 ライト(1人)、特別・専門家、スタンダード:無料 

満席となりました。

講師プロフィール

坂佐井 雅一
NPO法人協同労働協会OICHI
理事長 坂佐井雅一

1971年2月1日生、神奈川県出身  
高卒出のただのサラリーマンでした。資格は普通免許のみ
家族:妻と子供2人

高校卒業後一身にサラリーマンとして勤め続け
会社からは大きな信頼を得るも会社に頼らない、
自分のチカラで道を切り開く人生を歩むことに目覚め起業を志す。

一貫して仲間との絆を軸にコミュニティの拡大を目指し、
2011年1月にNPO法人協同労働協会OICHIを設立した。
当初都内を中心に活動していたが、
自立・起業を目指す人が活躍する場は地域にあるのではないかと思い、
2012年9月に地域密着の一歩あざみ野ほろ酔い交流会を開催し、
8年で1000名以上のあざみ野のリアルコミュニティを作る。

2014年6月に青葉区のたまプラーザで起業支援センターまちなかbizあおばを開業し、
2022年約450名の会員組織を作り、地域ビジネスの可能性を実感する。

2020年4月に緑区の中山駅でまちなかbizみどり、2021年11月に都筑区センター北駅でまちなかbizつづきの姉妹店をオープン。

現在、30~40代を中心とした横浜北部エリアの会員が570名。

地域ビジネス事業として会員と一緒に、
地産地消のお土産「丘のよこはま」や
健康予防の「あおば元気アッププロジェクト」など
地域の課題をビジネス解決する事業を生み出し、
地域で自立・起業を志し、地元で起業する「職住近接」で人生100年時代を自分らしく働く生き方を推奨している。

近日開催の交流会・趣味・サークル活動

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